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| 一人親方様(建設業)の労災保険特別加入を東名建設部会は取り扱っています。 |
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| 建設現場で仕事をするために元請会社から「労働保険に加入しているという証明書」を |
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| 提示してくださいと求められることがありませんか? |
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| 一人親方様は単独で労災保険に加入することができないと定められています。 |
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| 東名建設部会のような一人親方団体にまず加入することにより労災保険に特別加入が |
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| できるようになります。 |
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| 民間の損害保険は労災補償はある程度可能です。 |
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| しかし元請会社に提示すべき労働保険に加入しているという証明にはなりません。 |
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| 2012年度の労働保険加入証明書が届いていない方は、ご連絡ください。 |
| 年度更新をお忘れの方は再加入が可能です。→再加入ご希望の方は専用フォームからどうぞ |
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| 2012年度(労働保険年期:2012年4月1日〜2013年3月31日) |
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| 労災保険とは労働者災害補償保険法の略で労働者が就労中に負傷や病気・死亡等が発生した場合(業務災害)・出退勤時に事故に |
| 遭った場合(通勤災害)迅速かつ公正な保護をするため、必要な保険給付を行うことを目的とする保険制度です。 |
| 本来責任を負うべき事業主に代わり、国が被災した労働者、また、その労働者のご遺族の方に保険給付を行う制度です。 |
| 労災保険は会社に雇用されている労働者のための制度ですので、事業主・自営業者等がこれらの災害に遭っても適用されないのが |
| 原則です。 |
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| 一人親方のように事業主であっても実態としては労働者と同様な業務に従事されている場合など災害発生率はほぼ同じであるのに |
| 形態上、事業主というだけで保険給付を受けられないのでは酷かつ不条理というものです。 |
| そこで労災保険では、一定の要件を満たせば加入できる特別加入の制度を設けています。 |
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| まず、一人親方団体に加入する必要があります。その一人親方団体から労働基準監督署に加入申請することになります。 |
| 一人親方団体の『東名建設部会』に加入することにより、みなし労働者として労災保険に加入することができます。 |
| 一人親方団体の所在地により取扱える業務範囲が異なります。(法律上定められています) |
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| 東名建設部会の業務地域 |
| 東京・千葉・神奈川・静岡・埼玉・山梨・長野・愛知に居住地のある建設業の一人親方様 |
| ※現場は日本全国どこでもOK! 海外は対象外となります。 |
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土木工事業 |
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建築工事業 |
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大工工事業 |
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左官工事業 |
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鳶・土工工事業 |
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フィルム工事 |
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石工事業 |
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屋根工事業 |
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電気工事業 |
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管工事業 |
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板金工事業 |
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清掃施設工事業 |
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鋼構造物工事業 |
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鉄筋工事業 |
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舗装工事業 |
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塗装工事業 |
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しゅんせつ工事業 |
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タイル・レンガ・ブロック工事業 |
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水道施設工事業 |
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防水工事業 |
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熱絶縁工業 |
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内装仕上工事業 |
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機械器具設置工事業 |
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消防施設工事業 |
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ガラス工事業 |
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造園工事業 |
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建具工事業 |
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さく井工事業 |
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電気通信工事業 |
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潜水工事業 |
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